菊芋の効能か?紅菊姫で血糖値が下がりつつあります。

菊芋の効能効果に期待して、赤菊芋の一種でイヌリンの含有量が菊芋の中で最も多い茨城県太子町産のフランス種紅菊芋の特別な品種、「紅菊姫」

僕と母で一緒に摂りだして、糖尿病インスリン治療を続ける母に、血糖値が下がりつつある傾向が出てきました。

母のは、紅菊姫の粉末を食事と一緒に摂りだして3日目に、今までに経験したことがないようなドッサリ快便があった、との事。

その後もお腹のスッキリ具合が続き、血糖値の低下が見られ始めてきました。

血糖値が急に高くなりだし、インスリンの量も飲み薬の量も増やすように主治医から指示が出た頃の母の糖尿病手帳です。

菊芋の効能,赤菊芋の効能,効果,菊芋,赤菊芋,効能,口コミ,粉末,イヌリン,レシピ,食べ方,お茶,血糖値を下げるには,紅菊姫,フランス菊芋,キクイモ,きくいも,産経新聞,パウダー,善玉菌,悪玉菌,便秘,解消,脂肪吸収,抑制,血液サラサラ,糖尿病,インスリン,インシュリン


しばらくこんな高血糖の状態が続いた後、最初は乗り気ではなかったのですが、紅菊姫を一日一袋(3g)を夕食後に摂りだしました。

そして3日後、先述の快便を体験し、そして直近の糖尿病手帳はこちらです。

菊芋の効能,赤菊芋の効能,効果,菊芋,赤菊芋,効能,口コミ,粉末,イヌリン,レシピ,食べ方,お茶,血糖値を下げるには,紅菊姫,フランス菊芋,キクイモ,きくいも,産経新聞,パウダー,善玉菌,悪玉菌,便秘,解消,脂肪吸収,抑制,血液サラサラ,糖尿病,インスリン,インシュリン


主治医の指示でインスリンの量が増えた頃の200〜とか300〜とかの数値が少なくなってきています。

そして、100〜、食後に2桁の数値も見受けられ、まだまだ高いのですが血糖値が低下傾向ではあります。

ここ数年、2桁台の値を経験したことはありません。


主治医の判断でインスリンの量は変わってはいませんが、服用薬の量は少なくなり、病院の外来頻度も2週間から一か月に変更になっています。

この事が紅菊姫だけの効能効果、と断定するつもりはありませんが、何とも嬉しい、本人にも家族にも嬉しい変化です。

菊芋イヌリンの効能効果と云われています、

●イヌリンによる腸内環境の改善、善玉菌の増殖による不要物の排出促進

●それに関係しての血液から細胞への糖の吸収促進・・・血糖値上昇抑制

●イヌリンそのものの特徴と言われています血糖値上昇抑制

が、学会発表の通り、イヌリンの含有量が最も多い「紅菊姫」によってもたらされたのでは?

と、現時点では購入時よりさらに大きな期待を寄せています。

菊芋の効能,赤菊芋の効能,効果,菊芋,赤菊芋,効能,口コミ,粉末,イヌリン,レシピ,食べ方,お茶,血糖値を下げるには,紅菊姫,フランス菊芋,キクイモ,きくいも,産経新聞,パウダー,善玉菌,悪玉菌,便秘,解消,脂肪吸収,抑制,血液サラサラ,糖尿病,インスリン,インシュリン








赤菊芋粉末の体験クチコミの最新記事、過去記事はこちら。



菊芋の効能 効果 赤菊芋 粉末 口コミ