血糖値を下げるにはどうしたらいですか?食事編

血糖値を下げる食べ物についてはこれまでも当ブログでは取り上げてきました。

ですので、運動編に続いて2回目、食事編では食事の種類よりも食事の仕方について、僕の経験から感想として書かせていただきます、ご了承くださいませ。

先ず痩せている人は、食べるスピードが遅い、という話し。

50代目前にして隠れ高血糖、中年太り、疲れやすい僕の食事を一言で言いますとは「飲み込む!」です。

噛んでいません・・・というか噛む!っていう行為はもはや練習しないとできませんでした、そうなってしまっていました。

血糖値を下げるには食事で。アラプラス糖ダウン効果口コミ


それでこのお腹、食べた後の眠気だるさ、です。

隠れ高血糖とは、機能性表示食品アラプラス糖ダウンの公式サイトにも説明がありますが、健康診断では一応正常、されど安心できず、気になる自覚症状がある方を指して言う場合もあります。

健康診断では食後血糖値を計らないので、健康診断で測定する空腹時血糖値が正常でも、食後に上昇した血糖値は戻りにくなっているケースがあります。

健康診断で異常が指摘されないので、「隠れ高血糖」と呼ばれています。

そういう事から、自分自身の事を隠れ高血糖なのかな・・・と思っている次第です。

というか、僕の場合健康診断の空腹時血糖値が高いので、医者にかかるように言われ、医者から薬による治療はまだ必要なし、食事と運動を・・・と言われたのですが。

それで、話を元に戻しまして、食べるのが早い、呑み込み、飲み込んでいるように食べる僕は、糖分を代謝する働きが著しく阻害されているように思います。

おまけにこの年齢。

消化吸収力も代謝力も両方弱ってきています。

そして、痩せている人は、僕がみていての感想ですが、とてもゆっくり噛みしめているかのように食べています。

食べる量が同じでも食べる時間は大きく差が付きます。

ストレスが多いと、食べる時間は短い、まさしくそれが僕です。

落ち着いている方は食べ方もゆっくり、体内の消化吸収力や代謝力が衰えてもそれを「食べ方」でカバーしています。

ですので、血糖値を下げるには、食事編では「ゆっくり噛みしめて、王様にように堂々と食べる」という事が必要なのでは、と思います。

糖ダウンを使ってみて、昼間の眠気や疲れやすさがマシになってきています。

糖ダウンはALAという成分を含み、ALAは糖の代謝を上げるサポートをする、と言われています。

中高年、中年太りの僕にとっては、思い当たる事が多く、納得してしまうそのメカニズムです。

そして個人的に効果あり、という口コミ、感想です。

それでも、食べるスピード、噛む回数も増やしていますから。

この機能性表示食品のサプリと食事の仕方の両面の結果で、良し!という感じでいます。


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posted by 椎名 at 14:31 | 血糖値を食後に下げるには? | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする